公式LINE×AI/接客おまかせ君
LINE対応を、受付から整理まで。
問い合わせ返信、予約前ヒアリング、日報、シフト希望、経費申請。毎日LINEに集まる細かい業務を、AIが聞き取り、人が判断しやすい形へ整えます。
問い合わせ・予約・社内報告。
AIが聞き取り、判断しやすい形へ整えます。
受付を減らしたい会社にも、来店を増やしたいお店にも対応します。公式LINE構築は5万円から始められます。
受付を減らしたい会社にも、来店を増やしたいお店にも。
公式LINE構築は5万円から。
株式会社Grace様公開1か月で +50件問い合わせ増加
全国オンライン対応。福井・北陸は現場視察無料。導入しない方がよい場合もそのまま伝えます。
AI FIT SIMULATOR
30秒 導入診断 選択式4問
Q1. 業種を教えてください
受付を自動化する。聞き取りを標準化する。記録を残す。判断が必要な相談だけ、人へ渡す。
受付を自動化する。聞き取りを標準化する。記録を残す。判断が必要な相談だけ、人へ渡す。
#困りごとPROBLEM
返信しているのに、仕事は減っていない。
一件ずつ見れば数分。でも通知を見る、過去の会話を探す、予約表を確認する、スタッフへ聞く、元の仕事へ戻る。そのたびに集中が切れ、夜や休日にも対応が残ります。
営業時間外の相談が翌日対応になる
仕事終わりや休日に検討するお客様を、返信待ちの間に逃している可能性があります。
同じ質問を何度も返している
営業時間、料金、持ち物、駐車場、予約前の確認など、定型質問ほど人の時間を奪います。
担当者しか分からない
過去のやり取り、見積条件、予約状況が属人化し、引き継ぎのたびに確認が発生します。
社内報告が散らばる
日報、シフト希望、経費、備品報告がLINEに流れて、後から探せない状態になります。
明日の夕方、相談できますか?
希望時間・人数・相談内容を確認しました。担当者へ通知します。
駐車場はありますか?
店舗前に2台分あります。満車の場合は近隣駐車場をご案内します。
#できることSERVICE
LINE運用に必要な受付業務を、使える形まで実装します。
AIに何でも答えさせるのではなく、毎日繰り返す「受付・聞き取り・分類・記録・通知」を減らします。価格や契約条件など、判断が必要な場面は人へ渡します。
01公式LINE設計
メニュー、導線、初回あいさつ、タグ、通知先を業務に合わせて設計。
メインメニューの例です。
デモ画面です。
02AI聞き取り
予約・見積・相談前に必要な項目をAIが確認し、担当者が見やすい一覧へ。
03FAQ自動応答
営業時間、場所、持ち物、料金目安など、根拠のある情報に回答を限定。
04社内報告の整理
日報、シフト希望、経費申請、備品報告をLINEで受け取り、表へ自動転記。
05担当者通知
急ぎ・見積・クレーム・契約判断など、人が見るべき相談だけ担当者へ通知。
06運用改善
受信件数、定型質問、未対応時間から、毎月の改善候補を可視化。
#進め方FLOW
お客様にも、スタッフにも、新しいアプリを覚えさせない。
使う入口はLINEのまま。裏側でAIが整理し、必要な情報だけを担当者や管理表へ渡します。
- 01
LINEで受ける
問い合わせ、写真、日報、申請をいつもの画面から送信。
- 02
AIが聞く
足りない項目を追加で質問し、情報の抜けを減らす。
- 03
内容を整理
案件名、希望日、緊急度、担当部署などに分類。
- 04
記録する
スプレッドシート、管理表、通知先へ必要項目を送る。
- 05
人へ渡す
判断が必要なものだけ、担当者へ確認依頼を出す。
#外部連携CONNECT
Google等の外部サービスとも、必要なところまで連携できます。
LINEで受け取った問い合わせ、日報、申請、予約希望を、スプレッドシート、カレンダー、Drive、Gmail、Slack、Stripe、kintone、AIサービスなどへ渡せます。
Google Sheets
Google Calendar
Google Drive
Gmail
OpenAI
Gemini
Claude
Slack
Stripe
kintone
Microsoft 365
Notion
Webhook
各種API
例:LINEで予約希望を受け取る → AIが不足項目を確認 → Googleカレンダー候補を見て担当者へ通知 → Googleスプレッドシートへ自動記録。外部サービスの契約・API権限・管理者承認が必要な場合があります。
例:予約希望を受け取り、AIが不足項目を確認。
カレンダー候補を見て通知し、表へ自動記録します。
外部サービスの契約・権限が必要な場合があります。
#運用実績CASE
LINEだけを切り離さず、問い合わせ導線ごと整える。
福井県の中古車事業、株式会社Grace様では、公式HP・公式LINE・AIチャットを一体化。公開後1か月で月の問い合わせが50件増加しました。
株式会社Grace様 / 中古車買取・販売
+50件
ホームページで理解し、LINEへ進み、AIが最初の疑問を解消する。
AIが自動返信したから増えた、という単純な話ではありません。お客様が迷わず相談できる入口全体を整えた結果として見ています。
同社から共有された数値です。同じ結果を保証するものではありません。
導入事例を見る →
自社の実例 / 株式会社SHIKAKERU
当社の公式LINEも、同じ作り方で回しています。
入口はリッチメニューに絞り、聞き取りは1問ずつ選択式。判断が要る相談は担当者が返します。友だち追加のリンクは置き場所ごとに分けて数えています。
作り方を見る →
#料金PRICE
料金は、目的で形が違う。
公式LINEを使う目的によって、料金の形が違います。
お店の集客の入り口を作るなら公式LINE構築。
問い合わせ対応や社内報告までAIに任せるなら接客おまかせ君です。
FOR STORES
お店(美容室・飲食・サロン等)の集客の入り口を作りたい方
シンプルプラン
50,000円〜税別基本設定、プロフィール、あいさつメッセージ、リッチメニュー1点、自動応答・キーワード応答、クーポン等の基本機能、公開までの初期設定まで。
スタンダードプラン
150,000円〜税別上記に加えて、友だち追加後の導線設計、シナリオ配信、タグ・セグメント設計、複数リッチメニューの使い分けまで。
運用代行
月30,000円〜税別配信代行、リッチメニューの差し替え、反応を見ながらの改善まで。
FOR COMPANIES
問い合わせ対応・社内報告までAIに任せたい方
「AIだから安い」とは言いません。月の件数、対応時間、時給換算、返信遅れで失っている可能性のある粗利を見て、導入すべきかを判断します。
初期構築
20〜50万円税別・標準目安 / 構築期間:基本3日〜1週間公式LINE設計、AI接続、FAQ・聞き取り設計、通知設計、初期テストまで。
月150件以上・連携が多い場合:40〜80万円
月額運用
5万円〜税別・目安保守、改善、応答調整、月次の状況確認。利用量と範囲で個別提示。
外部サービス連携
個別提示Google等の連携範囲で算出Google、Slack、Stripe、kintone、Microsoft 365、各種API連携まで必要に応じて設計します。
#導入前のふるい分けFIT CHECK
導入しない方がいい会社も、最初に分けます。
効果が出やすい会社
- 月の問い合わせが多く、返信に時間がかかる
- 夜・休日・営業時間外に相談が届く
- 同じ質問や同じ確認が繰り返される
- LINEから予約・来店・見積へつなげたい
先に整えるべき会社
- 問い合わせが月に数件しかない
- お客様がほとんどLINEを使わない
- 毎回、専門家の判断から始まる
- 料金表、予約表、在庫情報が整理されていない
#よくある質問FAQ
導入前の確認
公式LINEがまだなくても相談できますか?
はい。公式LINEの設計から対応できます。先に問い合わせ経路と業務量を確認し、LINEで受けるべき業務かどうかを整理します。
AIが勝手に予約や契約を確定しますか?
いいえ。空席、在庫、価格、契約条件など判断が必要なものは人へ渡す設計にします。AIは受付、聞き取り、分類、記録、通知を中心に担当します。
AIが失礼な返信をして、お客様とのトラブルになりませんか?
回答できる範囲を先に決めて設計します。営業時間、料金目安、予約可否など、根拠のある情報だけに答えを絞り、契約や金額の判断が必要な相談は担当者へ渡します。公開前には実際の質問パターンでテストしてから切り替えます。
LINEでのやり取りが外部のAI(OpenAI等)に送られると聞き、情報の扱いが心配です。
問い合わせ内容を処理するために、外部のAIサービスを利用します。どのサービスを使うか、どこまでの情報を渡すかは、業種や取り扱う情報に合わせてご相談しながら決めます。個人情報や機密性の高い情報を扱う場合は、先に範囲を絞ります。
社内向けにも使えますか?
使えます。日報、シフト希望、遅刻・欠勤連絡、経費申請、在庫・備品報告、社内マニュアル検索など、LINEから受け取って整理する業務と相性があります。
公式ライン(LINE公式アカウント)の構築だけを頼めますか?
はい。公式ラインの構築だけでも対応します。AIを入れず、メニュー設計・自動応答・友だち追加の導線までで終える形も選べます。あとからAIを足すこともできます。
導入しない方がいい場合もありますか?
あります。月額に見合わない、LINE以外から直すべき、情報整理が先だと判断した場合は、そのまま伝えます。
導入したあと、困ったときは誰に相談すればいいですか?
月額運用のプランに、保守・改善・応答調整・月次の状況確認が含まれます。対応の範囲は利用量に応じて個別にお伝えします。
#福井で相談するFUKUI
福井で公式LINEの構築を相談するとき。
公式LINE(公式ライン)を作りたい、あるいは既にあるが運用が回っていない。福井県内でどこに相談すればいいのか。この節は、その判断材料としてまとめました。
当社は福井市に本店を置いています。福井県内と北陸地方は現場視察が無料です。実際にどんな問い合わせが来ていて、誰が何分かけて返しているのかを見たうえで、LINEで受けるべき業務と、そのままでよい業務を分けます。
福井県内では、次のような相談が多くあります。
- 問い合わせ対応が特定の人に集中している
電話・メール・LINEがばらばらに来て、返せる人が限られている。まず受け口を1つにまとめます。
- 予約前のやり取りが長い
日時・人数・要望を何往復もして決まる。先に聞く項目をLINE側で受け取ります。
- 現場から社内への報告が紙や口頭のまま
日報、シフト希望、欠勤連絡。現場が片手で送れる形にすると、事務側の転記が減ります。
公式LINEだけを切り離して作っても、問い合わせの流れが変わらなければ件数は動きません。福井県内であれば、実際の業務を見てから範囲を決められます。
美容室・サロンの方は「福井の美容室の予約と再来店をLINEで整える」に、業種に絞った話をまとめています。
構築を頼む前に社内で決めておくことは「福井で公式ラインの構築を頼む前に決めること」にまとめました。
AI導入全体の進め方は「福井でAI導入・業務自動化を相談するなら」、帳票まわりは「福井で見積書・請求書の自動化を相談する」にまとめています。石川県・富山県からのご相談は「北陸でAI導入・システム開発を相談するなら」をご覧ください。
#noteNOTE
返信にかかっている時間を、計算してみた話。
問い合わせ対応を時給に直すと何円になるか、実際に計算した記事をnoteに書いています。